すべてのフレームを、スマホの中で描き直します。本物のフィルムの質感から、手描き風、遊び心のあるルックまで。どんな気分にも、どんなシーンにも合うルックがあります。
Filters Camera は色を変えるだけでなく、見た目そのものを変えます。鉛筆の線、コミックのインク、アニメの陰影、フィルムの粒子、紙の質感を、撮影中のビューファインダーにリアルタイムで。写真も動画も撮ったその場で完成するので、後から編集するものは何もありません。
友達にすすめられて使い始めたら、もう撮るのが止まりません!世界の見え方が変わって、今まで気づかなかった美しさが見えるようになりました。ユーザーの声
ルックは出発点です。5つの調整をどのフィルターにも重ねられ、ビューファインダーでそのまま確認できます。画面に映ったものが、写真にも動画にも残ります。調整は一度にひとつ、ルックの帯がある場所の細いバーで行うので、画面をふさぎません。ダブルタップで、その項目を元に戻せます。
音声付きの写真と動画、フォーマットの変更、自撮りの左右反転、クリップの長さの上限、位置情報の保存(お好みで)。
フィルターは色を変えるだけではありません。鉛筆の線、コミックのインク、アニメの陰影、フィルムの粒子が、撮影中のすべての写真とクリップの見た目を変えます。
3秒・5秒・10秒。自分も写真に入れます。
ノイズや反響を抑えて声だけを録るモードと、周りの音をそのまま録るモードを切り替えられます。
手が疲れてきても、手持ちの動画を安定させます。
ビューファインダーの中で、ピンチして拡大・縮小。
写真と動画は、通常のメタデータ付きでそのままギャラリーに保存されます。
友達を驚かせるクリップを送ったり、SNSで目を引く写真や動画を投稿したり。
画面、ジェスチャー、設定まで、使い方を順を追って詳しく。
ガイドを見るFilters Camera は、画面のライブプレビューと、撮影される写真や動画の両方に、リアルタイムでルックを適用します。ビューファインダーで見たものが、そのまま保存される写真やクリップになるので、後から編集するものは何もありません。
はい、音声と通常のメタデータ付きで撮れます。フィルターは撮影中の動画にリアルタイムでかかり、後処理はありません。撮りながら、映画のようなプロ仕様のルックがクリップに乗ります。
手のわずかな動きはクリップに出やすく、手が疲れてくると特に目立ちます。設定で手ぶれ補正をオンにすると、手持ちでも安定します。画角は少し狭くなります。
設定のオーディオプリセットで用途に合うものを選びます。Voice は会話向けにノイズと反響を抑えます。Video は標準のカメラアプリに近い音です。Raw は処理をせず、すべての音をそのまま残します。Auto は標準のシステム処理を使います。変更は次のクリップから反映されます。
はい。処理はすべてスマホの中で行われます。写真はギャラリーに保存され、ほかのどこにも送られません。
一部の最新のiPhoneでは、本体の「設定」>「カメラ」でマクロコントロールをオフにすると、アプリでも近くにピントが合うようになります。
[email protected] まで、機種名と起きたことを簡単に書いてお送りください。スクリーンショットがあると助かります。開発者に直接届きます。
写真にも動画にも使える、数十種類のライブフィルター。後処理は不要です。